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看護士がコロナパンデミックの嘘を証言!患者の治療の実態は?

投稿日:2021年9月17日 更新日:

皆さん、こんにちは。

新型567パンデミックが、実は新型567用の枠沈を強制的に市民に打たせ人口削減するための偽パンデミックであることに気がついている人たちは、PCR検査で陽性になったあとの病院での治療の仕方に不安を抱く人もいるはずです。

そこで、今日はThe Stew Peters Showで、実際に病院で働く看護士さんへのインタビューから、彼女の証言を紹介します。

 

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看護士がコロナパンデミックの嘘を証言!

ステューのインタビュー番組に匿名希望で出演することを決意してくれた看護士Aさん。彼女は新型567パンデミックが中国武漢で始まった当初から、西洋のとある病院で勤務を続けている現役の看護士です。

その看護士が新型567パンデミックの嘘を証言しました!そして、今新型567の変異体「株」が蔓延し、そのせいで、患者が病院にあふれていることが、テレビで頻繁に報道されていますが、それについて、看護士Aさんに質問すると、実はそこにも嘘があると回答されています。

その実態とはなんなのでしょうか?

 

これは日本でも同じかも知れませんが、新型567の症状がある人たちが病院に来た時の手順は、

  • PCRテストを受ける
  • A. 陰性の人はメインフロアに連れて行かれる(隔離されていない)
    B. 陽性の人は、隔離病棟(Cov◯dのICU)に直行する
    ※症状の違いによっても、ここで対応が分かれる

 

また、PCRテスト偽陽性偽陰性についての情報は、病院の看護士は全く知らないらしいです。病院では、誰もがPCRテストは絶対だと信じています

なので、PCRテストで陽性になると、どんな症状でも、たとえ無症状であっても、その人は新型567の患者になります。このような人たちは、隔離された病棟に行き、そこで受ける治療レベルは全く違うものになります。その人に呼吸器系の症状があるかどうかなんて、全く関係ないです。

 

これは、非常に驚きですね。私たち非専門分野の人間のほうが、ネットからの情報でPCRテストが正確ではないことを熟知しているのですから。

すると、PCRテストで陽性になったけども、それが実は偽陽性の場合、新型567に感染していないのに、その人は新型567の感染者としてCov◯d ICUに強制的に入れられるということです。

これは非常に恐ろしい事実です。

 

患者の治療の実態は?

では、患者の治療の実態は一体どうなってるんでしょうか?

治療法は、酸素飽和度によって決まるそうです。

肺炎だったり、その他の呼吸器系の症状だったりすると、彼らは新型567のICUに入れられます。ここは隔離されたフロアです。

このフロアでは、日本の病院でも見られるように、全身をガウンで覆い、手袋着用し、その他のスタッフとの接触は最小限にして、訪問者もいません

 

そして、隔離病棟に行くと、レムデシビルを投与され人工呼吸器を装着されていると、市民の間では言われていると、ステュー氏が言うと、Aさんは、実際に、彼女の病院でもそうだと言いました。

 

標準的な治療はレムデシビルを使用する。

 

レムデシビルを使用し、人工呼吸器をつけられた患者の殆どは回復しないのが現状です。多くの人たちが、病院から出られずに死亡するらしいです。

レムデシビル自体、副作用があり、腎臓や心臓の問題を引き起こすと、Aさんが証言しています。

このステューのインタビュー番組では、レムデシビルは危険な薬だと説明していますが、アンソニー・ファウチ氏(※1)もその事は知っています。

※1:アンソニー・ファウチ

米国における新型コロナウイルス・パンデミックに対処するホワイトハウス・コロナウイルス・タスクフォースの主要メンバーの1人

参考URL: https://ja.wikipedia.org/wiki/アンソニー・ファウチ

 

病院に手順を命令しているCDC(Centers for Disease Control and Prevention/アメリカ疾病予防管理センター)やNIH(National Institute of Health/アメリカ国立衛生研究所)は、レムデシビルは腎臓に問題を起こし、肺に液体を送り込み、人工呼吸器が肺を破裂させ、人々がこの治療により溺れている、という事を良く知っています。

そして、Aさんはそれを直接目の当たりにしています。

この治療法が標準の治療法である、と。

Aさんの説明によると、夏以前はこの病院ではレムデシビルだけだったのですが、夏の間に感染者数が少なくなり、ほとんど感染者がいなくなった時期があり、その時は、レムデシビルイベルメクチンを併用していたらしいです。

イベルメクチンは患者の症状を回復させる良い結果が見られたのですが、しかし、それは徐々に廃止され、完全にレムデシビルのみの使用に戻っています。

レムデシビルだけは、うまく回復しない傾向があります。多くの場合、心疾患を起こすようです。

ここが重要ですが、以前、心疾患を起こしていなかった患者も、レムデシビルを投与すると心疾患を引き起こしたのです。心疾患を以前から持っていた患者は、当然のことながら悪化しました。また、多くの患者が腎臓疾患を引き起こしました

多くの患者が、以前は透析を受けていなかったのに、レムデシビル投与で透析を受けるようになりました

レムデシビルを使用して、他の症状が引き起こされるというのは、これは薬ではなく毒薬であると言えます。

Aさんは、イベルメクチンを医者が処方することができるのかどうか、それに制限があるのかなどは、全く知りません。

 

デルタ株の正体とワクチンの副作用

市民は、デルタ株は非常に危険だと言われていますが、医療現場では一体どうなのでしょうか?

デルタ株に多くの人たちが感染し、病院に押し寄せている、と報道されていますが。

しかし、Aさんが働く病院では、デルタ株の検査は全くしていないそうです。

実際、デルタ株という言葉は、その病院のどの医師も、メモにも、外部のオフィスの専門家や、緊急医療、救急治療室のメモにも一切言及されていません

これは、つまり、デルタ株というのは市民を怖がらせるための詐欺であり、存在しないと考えていいです。

Aさんは、どのカルテにも「デルタ株」と言う言葉を見たことがないと、証言しているのです。

唯一、Aさんがデルタ株という言葉を見たのは、病院の管理者から職員に送られた手紙に書いてあったそうです。

その手紙は、なぜ枠沈を打つべきか、その理由に「デルタ株」が引用されていました。

実際、その病院では「デルタ株」に感染したと診断された患者はゼロでした診断名はCov◯d-19でした。

普通、デルタ株のような変異体が蔓延したのであれば、病院でデルタ株用の検査をするはずです。それなのに普通のPCR検査しかしないというのは、デルタ株かどうかなんて関係ない、存在しないということになります。

とすると、日本の病院でも同様かもしれません

つまり、病院では、デルタ株がCov◯d-19と認識されていて、すべてのカルテにもCov◯d-19としか書いていないことになります。

Aさんの説明によると、デルタ株が出てくる前も、それ以降も、カルテや患者の症状などは何も変わっていないとのことです。

デルタ株の言葉が報道されるようになってから、患者の病状が悪化しているということもないです。何も変わっていないそうです。

患者の数も変わっていないそうです。

患者の増加は、枠沈摂取が開始されてから始まりました。

つまり、新型567とは、実は、枠沈摂取した患者の副作用のことです。または、レムデシビルの副作用の症状でもあります。

彼女の病院では、新型567の患者ではく、枠沈関連の被害が増えています。その被害とは、血栓、心臓疾患、神経の疾患、バランス感覚の疾患、認知機能の疾患、攻撃的な行動、脳障害などです。これらの症状は、新型567による患者の症状とは全く別物です。

なので、彼女の病院で彼女が担当している患者の大半は、新型567の患者ではなく枠沈の被害を受けた人たちだと言うことです。

そして、医者や医療機関は、これらの枠沈による有害事象や副作用を、枠沈有害事象報告システムに一度も報告していません

つまり、病院の医師たちは報告しないように、上から命令されているから報告しないと理解したほうが、自然かも知れません。

実際、職員や患者の家族がその事に気がついて、医師にこの話をしても、医師たちはその申し出を完全に却下するそうです。

実際に、患者の家族やAさんが、枠沈摂取をした頃にそのような有害事象が患者に起きた事に気が付き、彼女が医師にその事を伝えましたが、その事を認めた医師は1人もいませんでした。

おそらく、これらの医師たちは多額のお金を貰っているのかも知れません。実際のことはわかりませんが・・・。多額のお金をもらい患者を殺している医師たちが、看護士の言う真実に耳を傾けたら、それは医師たちの罪を認める事になり、医師の免許を失ってしまうから口が避けてもそれを認めるわけにはいかないのでは?

当然、WHOやDSはアメとムチを使うでしょう。
アメは多額のお金、ムチは医師の免許剥奪と刑務所送り。

その病院の医師は、この看護士がその事について医師に話そうとすると、話をあからさまに遮り聞く耳を持ちません。

 

この時、ステュー氏は完全に言葉を失ったようです。

 

つまり、真実はこうです。

ある人がPCR検査を受けて陽性になり(偽陽性であれ、本当の陽性であれ。陽性の場合、何の病気かは特定不可能なのに)、新型567に感染したと診断され、それと同時に、マスメディアでは新しいデルタ株が急増していると言う説明がなされてるが、実際には、それらの患者は、新型567用の枠沈や注射によって引き起こされた症状が出ている患者なのです。

彼女の病院の職員はそれにうすうす気づいています。彼女は、どの職員がそれに気がついていて、どの職員が気づいていないのかは、だいたいわかるそうです。

彼女たちは、デルタ株は、ほとんど枠沈摂取による被害のことだと考えています。

それが、その事態に気づいている職員の間での共通認識になっています。

彼女の説明によると、この病院で働いている人たちの中で、5割くらいがこの新型567用の注射を拒否するだろうと言います。彼女の職場で注射が義務化され、注射を拒否したら解雇されるそうです。

ということは、もし新型567用の注射が義務化されたら、半分の職員がいなくなる事になり、患者が苦しむ事になります。

 

そして、この枠沈摂取の義務化はアメリカ中で起きているそうです。

 

ここでこの記事を読んでる人たちに、お願いがあります。

 

  • ニュースを観ないでください。
  • ニュースで報道している新型567に関する事は完全な嘘です。
  • 人々に誤った恐怖心を作り出しています。

 

今回の枠沈導入でAさんが見てきた傷害や死亡、身体機能の喪失と比べると、実際の初期の頃の新型567の症状は、10倍以上簡単に対応できると、彼女は話します。

人々は呼吸器疾患で病院に来ます。そして、この人々の殆どは退院しません。

通常のレベルで生活していた人たちの介護を、Aさんや他の看護士さんたちがして、次は家族が介護をします。

彼らの人生は、永遠に変わってしまいます。

今は、家族が彼らの介護をしています。

 

これは非常に恐ろしいことです。

 

この枠沈摂取の導入は悪夢です。マスメディアは、この枠沈で実際何が今起きているのか、その真実を国民に伝えていません。

この病院の医師たちはこの悪夢のような枠沈を患者に推奨しているのです。しかも、その枠沈の副作用について良く知っていながら勧めています。医師たちには、この病院内でこの真実に気がついている人たちがいる、と言う事は見えていません。たとえ、病院内の職員がこれらの医師たちに枠沈の害について質問しても、話を途中で打ち切り聞いてくれません。これは悪夢です。

彼女に言わせると、この枠沈摂取に関する医師たちの行動は、事前に決められたルールであり、反論出来ないものです。

同病院の経営陣は、この枠沈摂取に関して職員に強要しています。

しかし、職員たちは既に気づいており、誰もこの注射を打つつもりはありません。

彼女たちはこの注射のせいで患者に何が起きているのかを目の当たりにしており、成すすべがありません。

医師の本来の責務は、患者の病気を救い、命を守る事でありますが、この新型567のパンデミックの期間中は、医師たちは、枠沈摂取で患者に意図的に傷害を与え、殺しています

Aさんは、もう医師の治療を信用できないと言います。

 

これこそ、医療大崩壊です。

 

実際、Aは、何人かの患者たちに彼らの入院はこの枠沈が原因であることを説明しなくてはいけませんでした。

ある人は1回目の枠沈摂取で入院し、退院時に2回目の枠沈を摂取するように言われました。

 

正気の沙汰ではありません。

 

ラッキーなことに、Aさんはそのような患者に2回目の枠沈摂取はしないように言いました。

 

動画の紹介

この記事の説明は、以下の動画の内容を元にしました。

動画名:Whistleblower! Nurse DESTROYS “Delta” Narrative, VACCINATED Patients Fill Hospital!

内部告発!?看護師が “デルタ “の物語を破壊し、枠沈摂取を受けた患者が病院を埋め尽くす!?

 

最後に

アメリカの病院、おそらく、このAさんの病院だけではなくほとんどの病院で、PCR検査陽性の人たちを隔離病棟に入れ、レムデシビルを投与し、枠沈摂取を行い、死に至らせているのでしょう。

それが、新型567の実態です。

 

あなたも枠沈を打ちますか?

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