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カナダでマスクにグラフェンナノ粒子入りが判明!体への影響は?

投稿日:2021年12月23日 更新日:

皆さん、こんにちは。

新型567ウイルスのパンデミックが実は、猛毒な成分を持つ新型567ウイルス用の枠沈接種を強行するための演出であった、と言う情報を皆さんにお伝えして参りました。

このパンデミックの中で、マスク着用もその演出の一つであることを皆さんに知っていただくため、今日は、このマスクに含まれる成分について調べたことをご紹介します。

ご自分の健康を守るためにお役立てください。

 

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カナダでマスクにグラフェンナノ粒子入りが判明!

FACE MASKS CONTAIN GRAPHENE, A POISONOUS SUBSTANCE
フェイスマスクに猛毒のグラフェン含有
記事URL: https://live.christianity.expert/mask-graphene

この記事では、上に書いた記事の内容を紹介していきます。

 

フェイスマスクの着用は、2020311日の「covid-19」ロックダウンのWHO公式発表直後から始まりました。

世界的には、既に1年以上マスクを着用するよう指示されています。
そして1年経った今、場合によってはマスクに毒物が含まれている可能性があることが告げられました。

202142日、カナダ保健省は、私たちの健康を守るだけでなく、「致命的なウイルス」の拡散を防ぐとされるフェイスマスクの中に、グラフェンナノ粒子が含まれていることを認めました。

カナダ保健省によると 「酸化グラフェンを含むフェイスマスクは、健康上のリスクをもたらす可能性がある」とのことでした。

カナダ保健省が、ある無名のブランドのフェイスマスクにグラフェン・ナノ粒子が含まれていることを認めるまで、なんと1年以上を要しました。

このマスクの着用者が一部のマスクからグラフェン粒子を吸い込む可能性があり、健康リスクをもたらす可能性があります。」

これはとても曖昧な表現です。「もっときちんと説明しろ!」と一部の読者から苦情が出されてしまっても不思議ではありません。しかし、グラフェンの健康への影響については、実は十分な証拠があります。

「ケベック州では、「ヒールファイバー」(healfiber)マスクによる呼吸障害、頭痛、皮膚の症状についての苦情、その他の副作用を訴える人が続出している」と、このマスクの利用者たちが、グラフェンを含むマスクの使用をやめるよう、他の人達に呼びかける内容が書かれたメモが提出されたそうです。

フェイスマスクは慎重に設計されました。そして、フェイスマスクの仕様が概説されました。そして、中国企業数社を含む主な製造会社に委託して生産されました。山東省に本社を置く「盛泉グループ」は、全世界で数億個のフェイスマスクを販売している大手サプライヤーです。

製造会社が中国にあったのは驚きです。いや、今の時代、賃金が低い中国の会社に商品の製造を依頼するのは当たり前なので、不思議でもなんでもないですが。驚いたのは、日本のすぐ側という地理的な状況についてで、ということは、なにかのきっかけで、中国で製造されたグラフェンナノ粒子のマスクが日本に輸出されたり、または、無償で提供されたりすることも有りえます。

 

体への影響は?

ここで、気になるのは、グラフェン・ナノ粒子は体内に入り、体に害があるのか?ということです。

グラフェン粒子を含んだフェイスマスクは誰がデザインしたのでしょうか?

中国のメーカーではないでしょう。

グラフェン入りフェイスマスクに関連する「早期肺毒性」の可能性に関する警告は、深刻な問題を提起しています。少なくとも、英語圏の国々では。

日本では、さほど問題にしてる人たちは見られませんでしたが・・・。

カナダ保健省(2020年3月当時)は、グラフェンナノ粒子を含むフェイスマスクブランドの販売と大量流通の前に、審査と特定に直接的または間接的に関与していただろうと予想されます。

毒物を含むフェイスマスクの製造を承認したのは誰でしょうか?知ってて承認したのか、知らなくて承認したのか?

それ以前の2021年3月の州や準州への未発表の覚書で、カナダ保健省はユーザーに対して「ナノ粒子のグラフェンを含むフェイスマスクの購入と使用を止める」ことを推奨しています(Andrew Maynardの研究より引用)。

しかし、この2021年3月25日の覚書が修正されたのは、誰の目にも明らかでした。2021年4月2日のカナダ保健省の勧告には、ブランド名は記載されていませんでした。

カナダ保健省は、「グラフェンまたはバイオマスグラフェンを含む」と明示されているフェイスマスクの販売・流通からの撤去を命じました。この勧告は、製品ラベルに明示的な認識を表示していない(グラフェンを含有している)フェイスマスクのブランドには適用されません。

カナダ保健省によると、

グラフェンは、抗ウイルスおよび抗菌特性を有することが報告されている新しいナノ材料(微粒子でできた材料)です。カナダ保健省は、グラフェンを含むマスクがCOVID-19用と称して販売され、学校や保育園で大人や子どもに使用されていることを知り、予備的な科学的評価を実施しました。カナダ保健省は、これらのマスクが医療現場で使用されるために流通した可能性もあると考えています。

新しいナノ材料と説明していますが、グラフェンは、2004年にマンチェスター大学物理学科でAndre GeimとKostya Novoselovによって初めて単離されて、彼らは2010年にノーベル物理学賞を受賞しました。

グラフェンは決して「新しく」はないです。しかも、人体への影響は十分に立証されています。

『近年、グラフェンの潜在的な毒性について、Bengt Fadeelらによるこの2018年の論文や、Vanesa Sanchesらによるこの論文など、包括的なレビューが数多く発表されています。どちらも、高い評価を得ている研究チームによる確かなレビューです。そしてどちらも、グラフェンの毒性は複雑で、場合によっては低いかもしれないが、無視できるものではないことを明らかにしています。
グラフェンの吸入に関して言えば、科学の現状では、材料が肺の下部(呼吸可能領域または肺胞領域)に入り込むことができれば、十分な高濃度で炎症反応を引き起こす可能性があることを示しています。』 アンドリュー・メイナード

カナダ保健省は、科学的証拠(上記参照)を無視し、歪曲しています。人間への影響(十分に科学的な論文で説明済み)を無視し、その勧告(下記)の中でさりげなく「動物における毒性」に言及しています。

カナダ保健省の利用可能な研究の予備的評価では、吸入されたグラフェン粒子が動物に初期の肺毒性を引き起こす可能性があることが確認されています。しかし、人がフェイスマスクからグラフェン粒子を吸引する可能性とそれに関連する健康リスクはまだ分かっていない、・・・どの年齢の人にとっても健康リスクは明確ではない、とのこと。

同省は、徹底した科学的評価を完了し、グラフェン含有フェイスマスクの安全性と有効性が確立されるまで、情報収集と評価を継続しながら、市場から排除するという予防的なアプローチをとっています。(2021年4月2日付カナダ保健省勧告、強調)。

しかし、これはグラフェン入りのマスクを完全に規制しない中途半端な手段をとって、情報収集と評価は継続し、市民がグラフェン入りマスクから健康被害を受けてしまう可能性をわざと残しているように見えます。

この記事の執筆後、カナダ保健省は2021年7月13日付のupdateを出し、グラフェンのナノ粒子は「肺に悪影響を及ぼすような量ではこれらのマスクから排出されない」という理由(カナダ保健省の発表)で、先の勧告を実質的に削除し無効としました

科学的な証拠があるにもかかわらず、カナダ保健省はグラフェンを「健康リスク」とは考えていないのです。

皮肉なことに、カナダ保健省は、「バイオマスグラフェンが抗菌、抗ウィルス作用を付加するという証拠は見つからなかった」と認めています。

  • もし、グラフェンがカナダ人をウイルスから守らないのであれば、一体何のためにグラフェンのナノ粒子をフェイスマスクに入れているのでしょうか?
  • それはあたかも、人体に有害な物質をマスクから吸引させて、新型567様の症状を引き起こさせたいからでしょうか?
  • それを、新型567ウイルスのせいにしたいから?
  • その嘘でもって、人々に新型567ウイルスのパンデミックを信じさせて、新型567ウイルス・枠沈を人々に強制的に摂取させたいからでしょうか?

カナダ保健省では、グラフェン粒子が「抗ウイルス」の道具として発揮する「プラス効果」に関して、内部で分裂が起きている、と見ることもできます。

  • カナダ保健省が先に出した使用禁止令を、誰かがカナダ保健省に圧力をかけて訂正させて、グラフェンの規制を解除させたのでしょうか?
  • グラフェンを含んだマスクが世界中で販売され、流通しているのは何故でしょうか?

つまり、日本市場にもこのグラフェンナノ粒子入りのマスクが入ってきていることになります。

  • この世界的な詐欺犯罪の主導権は誰が握っているのか?
  • 暗黙の了解が国々の間であるのでしょうか?

考えれば考えるほど、非常におかしいですね。

 

添付─カナダ保健省の更新情報

カナダ保健省の勧告を読むには、ここをクリックしてください。

以下のカナダ保健省の更新情報をご覧ください。

アップデート(2021年7月13日):カナダ保健省は以前、予備評価でグラフェン粒子を吸入すると動物に肺の初期影響(例えば、炎症の初期兆候)を引き起こす可能性があることを確認した後、グラフェンを含むフェイスマスクを使用しないようカナダ人に勧告していました。

 

リスク評価が進行中の予防措置として、カナダ保健省は、これらのマスクの既知のすべての輸入・販売業者に対し、1つのメーカーであるShandong Shengquan New Materials社のマスク4モデルの撤去を指示しました。

カナダ保健省は、この会社の4モデルに含まれるバイオマスグラフェンについて、入手可能な科学文献と山東聖泉新材料有限公司から提供されたデータを検討しました。その結果、バイオマスグラフェンの粒子は、肺に悪影響を及ぼす可能性がある量ではマスクから排出されないことが判明しました。

また、カナダ保健省は、これらのマスクのろ過性能はラベルに記載された性能基準を満たしていると判断しました。また、バイオマスグラフェンが抗菌・抗ウィルス作用を持つという証拠も見つかっていません

その結果、これらの製品の安全性と有効性を裏付ける証拠を考慮し、カナダ保健省は山東聖泉新材料有限公司の4製品の販売を許可しています。同社のマスク4モデルのカナダ国内での販売再開を許可しました(下記モデル参照)。

現在、他のグラフェン・フェイスマスクのカナダ国内での販売は許可されていません。消費者は、カナダで他のグラフェン・マスクが販売されていることに気付いた場合、オンライン苦情フォームを送信してカナダ保健省に通知してください。

グラフェン・マスクの販売を希望する企業は、グラフェン・マスクの使用によるリスクがマスクのデザインによって異なる可能性があるため、自社モデルの安全性と有効性を示す証拠をまずカナダ保健省に提出する必要があります。

 

最後に

マスクに猛毒なグラフェンナノ粒子が含まれている件、よくわかっていただけたと思います。

今のところ、日本市場で流通しているマスクのどれがグラフェン入りなのかははっきりとわかりませんが、少なくとも、どこで作られているか…、いや、ほとんどが中国製かも知れませんね。

とにかく、マスクの着用はやめたほうが良いです。知らないうちに、グラフェンが体内に入ってしまい新型567様症状が出てしまうかも知れませんので。

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