梅雨・豪雨 生活

除湿機の電気代を比較!安い方式や使い方は?おすすめ商品も紹介!

投稿日:2018年4月20日 更新日:

みなさんこんにちは。

これからジメジメの梅雨期になりますね。
そういう時に気になるのは、湿度です。

雨が降ると、部屋干しもしますが
そういう時に役立つのは、除湿機!

でも、除湿機と一言で言っても、いろんなものがあります。
値段も色々、電気代もいろいろ。

毎日使うものだと、主婦の人が気になるのは
やはり、電気代ですね。

そこで、今日は、除湿機にはどんなものがあり、
電気代はどれくらいかかるのか、そして、
除湿機の性能、どれがいいのか、などについて、
調べたことを紹介しますね。

 

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除湿機の用途は?

除湿機と言うと、室内の湿度を下げるために使われるものと
イメージしてしまいがちですが、用途はいろいろありますね。

除湿機の用途

 衣類の部屋干し用
icon-hand-o-right 部屋の除湿機能⇢カビ防止
icon-hand-o-right スポット乾燥 ⇢限られた空間の除湿

 

 

除湿機の種類

季節に適した除湿機の分類は?

除湿機の種類は、季節によって適したものが違います。
また、通年使えるものや、用途により、変わるものもあります。

それに、メーカーは、色々進化したものを開発して出してきます。

ちなみに、種類はというと

コンプレッサー式
 梅雨期〜夏、冬は苦手。

 デシカント(ゼオライト)式
通年使用が可能だが、冬が人気。

コンデンス式
 通年利用可能。除湿能力は最強?

ペルチェ式
 梅雨期、夏の利用向き。利用可能温度は、15度〜

ハイブリッド式
 通年利用可能。
 コンプレッサー式 + デシカント式の機能を持つ。

 

除湿機の方式毎の消費電力、電気代の比較

種類名 消費電力 電気代/月(一日10時間使用/電気代:1kWh27円) 特徴
デシカント式 約600W 4,860円


室温が高くなる
部屋干し

ハイブリッド式 250W〜800W 3,934円
(冬:800W/梅雨期・夏:250Wで計算)
デシカント +
コンプレッサー
コンデンス式 200W, 350W, 500W 2,835円(平均)
※それぞれのパワーを同じ時間使用した場合の平均
強力な除湿能力
通年利用
コンプレッサー式 約250W 2,025円 梅雨期〜夏
強力な除湿力
電気代、安い
ベルチェ式 65W 527円 狭い空間
長時間利用

となります。

次に、それぞれのタイプの除湿機で
具体的な電気代の計算や、特徴などをみていきますね。

 

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除湿機の種類ごとに電気代、特徴などみてみた!

ハイブリッド式

ハイブリッド式の電気代は、冬もフルフル、
デシカント式の機能を使用したとすると、
年間平均の電気代も、結構しますね。

3000円を超えてしまいます。

 

【電気代】

ハイブリッド式は、冬は、デシカント式の機能を使って
梅雨期・夏は、コンプレッサー式の機能を使ったとして
計算してみました。

 

冬の電気代

デシカント式の除湿機能を使用時、

  • 消費電力:800W(0.8kW)
  • 1kWhあたり、27円の電気代
  • 1日、10時間使用
  • 3ヶ月利用した。

1時間の電気代⇢0.8kW x 1h x 27円/kWh = 21.6円/h
21.6円/h x 10h x 30日 = 6,480円/月

6,480円 x 3ヶ月 = 19,440円/3ヶ月

 

梅雨期 + 夏の電気代

コンプレッサー式の除湿機能を使用して

・消費電力:250W(0.25kW)
・1kWhあたり、27円の電気代
・1日、10時間使用
梅雨期6, 7月夏8, 9月で、合計4ヶ月利用した場合

0.25kW x 27円/kWh = 6.75円/hr
6.75円/hr x 10hr x 30日 = 2,025円/月
2,025円 x 4 = 8,100円/4ヶ月

 

通年で電気代の平均

19,440 + 8,100 = 27,540円/7ヶ月
27,540円 ÷ 7 ≒ 3,934円/月平均

※なお、ハイブリッド式は、利用の仕方により
電気代も変わってきますので、一概に、
電気代が幾らだとは言えません。

 

 

【特徴】

短所
  • コンプレッサーを内蔵しているので、重くて、持ち運びが不便。
  • デシカント式を使う冬は、電気代が高くなる。
  • 両方の機能を兼ね備えているので、価格が高くなる。
  • コンプレッサーを使用する時は、音が大きくなる。

 

長所
  • 通年利用可能。
  • 年間通して、効率良い除湿が可能。
  • 性能とエネルギー消費において、バランスが良い。

.

コンプレッサー式

エアコンと同じコンプレッサーを使用して
除湿する仕組みです。

 

電気代

計算した条件は以下の通り

  • 消費電力:250W(0.25kW)
  • 1kWhあたり、27円の電気代

一時間の電気代は

0.25kW x 1h x 27/kWh = 6.75円/h

一日に10時間使用したとして、一月の電気代は
6.75円/h x 10h x 30日 = 2,025円/月

 

 

特徴

短所
  • 冬は、除湿能力が落ちる。
  • 音が大きい。寝室以外に置いてれば、気にならない大きさ。
  • 重量が10〜15kgあるので、移動しにくい。
  • 寝室には適していない。

 

長所
  • 室温は、25度以上で、威力を発揮し、梅雨〜夏にかけて最適。
  • 電気代が安い。
  • 室温の上昇が少ない(1〜2度くらい)。

 

※一般的には、夏に最適と言われていますが、
冬でも、暖房した部屋で使うのであれば、効果あり。

 

 

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.

デシカント(ゼオライト)方式

ゼオライトという鉱物の除湿剤を使用し、
湿気を含む空気を除湿する方式。
除湿剤をヒーターで乾燥させて、除湿力を維持するので
温風が出ます。

 

【電気代】

利用条件

  • 消費電力:600W(0.6kW)
  • 1kWhあたり、27円の電気代

一時間の電気代は

0.6kW x 27円/kWh = 16.2円/hr

一月の電気代は、一日10時間使用した時
16.2円/hr x 10hr x 30日 = 4,860円/月

 

特徴

短所
  • 電気ヒーターを使用するので、電気代が高い。
  • 発熱量が大きくて、室温が4度ほど、高くなる。
    ⇢夏の使用には不向き?

 

長所
  • 冬でも高い除湿機能を発揮する。
  • 冬の窓の結露対策にはもってこい。
  • 夏でも利用可能。
  • コンプレッサーを内蔵していないので、動作音が静か。
  • 重さは、5〜10kgで、移動しやすい。
  • 冬に使用すると、室温が4度ほど高くなるので、暖房代わりになる。

.

コンデンス式

コンデンス式は、デシカント式をさらに進化させて、
乾燥剤は「塩化リチウム」を応用した最新技術を使用。

 

電気代

利用条件

  • 消費電力:200W、350W、500Wの三段階スイッチ
    ※電力の段階毎のスイッチは、製品により異なります。
  • 標準モード、10時間使用
  • 平均値を出す

200Wの場合の計算式は

0.2kWh x 1h x 27円/kWh = 5.4円/h
5.4円 x 10h x 30日 = 1,620円/月

350W, 500Wは、上と同じ計算をすると、

  • 350W⇢2,835円/月
  • 500W⇢4,050円/月

となります。

そこで、平均の電気代は、

2,835円/月平均

 

特徴

短所
  • 室温が少し(2度〜3度)あがる。
  • 乾燥剤特有の臭いが少しする。
  • 除湿力が強いので、水がすぐに満杯になる。
  • 音が少しうるさい。

 

長所
  • コンプレッサーを内蔵していなので、軽量で、音が静か。
  • 夏の除湿能力が、最大3倍も!
  • 寒い時でも、除湿力が安定。
  • 洗濯物が恐ろしく早く乾く
  • 部屋全体を除湿できるので、いろんな用途に使える。
    タンス、衣装ケース、風呂場の除湿、カビ防止、
    窓の結露防止など。
    (タンスの扉を開けっ放しで除湿すると、タンスの中が除湿できる等)
  • 夏は、除湿機と扇風機だけでも快適。
  • 電気代が安い。

 

ペルチェ式

ペルチェ式の除湿機は、
一般的な除湿剤「塩化カルシウム」を使用しています。
押入れ、クローゼット、トイレ、洗面所などで、
長時間、除湿を続ける場合に向いています。

 

電気代

電気代計算の条件は

  • 消費電力:65W(0.065kW)
  • 1kWhあたり、27円の電気代

1時間の電気代は
0.065kW x 27円/kWh = 1.755円/hr

一月の電気代は
1.755円/hr x 10hr x 30日 = 526.5円/月

 

特徴

長所
  • 除湿機の価格が安い。
  • 電気代がすごく安い。
  • コンプレッサー式、デシカント式とくらべて、静か。
  • コンパクトサイズで、持ち運び便利。狭い場所でも置きやすい。
  • 24時間つけっぱなしOK。

 

短所
  • その他の方式の除湿機に比べて、除湿力は弱い。

 

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実際の商品をみてみる!

それでは、実際の除湿機の商品を
除湿機の方式別に、みてみますね。
その時に電気代も、もちろん計算しますよ。

 

デシカント式の除湿機

boltz デシカント式 除湿機 メーカー1年保証


提供:楽天

 

詳細事項
  • 商品番号:e199-g1026-100
  • 価格:16,990円(税込)
  • 消費電力:640w
  • 除湿能力:7L/日
  • 消費電力(月)計算:
    (※一日、10hr利用時)
    0.64kW x 27円/kWh = ¥17.28/hr
    ¥17.28/hr x 10hr x 30日 = 5,184円/月

 

コンプレッサー式の除湿機

アイリスオーヤマ コンプレッサー dce-6515

 

 

詳細事項
  • 商品番号:561929
  • 価格:13,800円(税込)
  • 消費電力、除湿能力、除湿可能面積
    【50Hz】約155W
     ・除湿能力:約5.5L/日
    (木造)7畳、(プレハブ)11畳、(鉄筋)14畳
    【60Hz】約175W
     ・除湿能力:約6.5L/日
    (木造)8畳、(プレハブ)11畳、(鉄筋)16畳
  • 切りタイマー:2,4,8時間
  • 商品重量:9.3kg
  • 175Wを使用
  • 電気代の計算:
    (※一日、10hr利用時)
    0.175kW x 27円/kWh = ¥ 4.725/hr
    ¥ 4.725/hr x 10hr x 30日 = 1,417.5円/月

 

 

コンデンス式の除湿機

カンキョー コンデンス 除湿機 DBX-AZRプラス(ecoモード付)

 

 

詳細事項
  • 商品番号:KK-DBX-AZRP
  • 型式:DBX-AZRP ecoモード付
  • 用途:洗濯物の室内干し、湿気の多い部屋の除湿
  • 除湿方式:コンデンス式
  • 価格:61,509円(税込)
  • 消費電力:
    ・約 214W(弱運転)、355W(強運転)、545W(パワードライ運転)
  • 除湿能力:約 8L/日
  • 除湿対応面積:
    ・木造、10畳
    ・鉄筋、20畳
  • 商品重量:7.9kg
  • 電気代の計算:
    • 弱運転)
      0.214kW x 27円/kWh = ¥ 5.778/hr
      ¥ 5.778/hr x 10hr x 30日 = 1,733.4円/月
    • 強運転)
      0.355kW x 27円/kWh = ¥ 9.585/hr
      ¥9.585/h x 10h x 30日 = ¥2,875.5/月
    • パワードライ)
      0.545kW x 27円/kWh = ¥14.715/hr
      ¥14.715/h x 10h x 30日 = ¥4,414.5/月
    • 3つの消費電力での電気代の平均は
      3,007円/月平均

 

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ペルチェ式の除湿機

コンパクト除湿機 SZJシリーズ(ペルチェ式)除湿機

 

 

詳細事項
  • 商品番号:szj-14
  • 価格:7,250円(税込)
  • 消費電力:約 65W
  • 除湿能力:1日最大 約380mL
  • 除湿対応面積:約6畳〜12畳
  • 運転可能温度:1度〜42度
  • 除湿可能室温:約15度〜
  • 運転音:約36dB
  • 商品重量:2.2kg
  • 電気代の計算:
    0.065kW x 27円/kWh = ¥ 1.755/hr
    ¥ 1.755/hr x 10hr x 30日 ≒ 527円/月

 

 

ハイブリッド式の除湿機

Panasonic F-YHPX200 ハイブリッド方式 衣類乾燥除湿機 ナノイー搭載

 

 

詳細事項
  • 商品番号:P-F-YHPX200
  • 価格:89,880円(税込)
  • 消費電力:約 800W/830W
  • 除湿能力:
    • 50Hz: 18L/日(800W)
    • 60Hz: 20L/日)830W)
  • 除湿対応面積:
    ・木造、19畳(50Hz)/ 21畳(60Hz)
    ・プレハブ、29畳(50Hz)/ 33畳(60Hz)
    ・鉄筋、38畳(50Hz)/ 43畳(60Hz)
  • 商品重量:17.4kg
  • 電気代の計算:
    0.83kW x 27円/kWh = ¥ 22.41/hr
    ¥ 22.41/hr x 10hr x 30日 = 6,723円/月

 

除湿機の選び方や、安く使う方法は?

除湿機にはいろいろある、ということが
わかっていただけたと思いますが

では、最適の除湿機の選び方も知る必要がありますね。

 

除湿機は、だいたい、買う人の理由をみてみると

・部屋のカビや湿気が気になる
・洗濯物の生乾きや臭くなるのが嫌

などで

それに、木造住宅で、湿気がひどいばあいには、
強力な除湿機が欲しくなることもありますね。

そういう時に、
除湿機の種類や、ランニングコスト(電気代)をみていくわけですが

 

電気代が一番安いものから順にみていくと

1.コンプレッサー式
2.コンデンス式
3.ハイブリッド式
4.デシカント式

となります。

どれがいいのかというと、

自分の生活の中で、困っていることが何なのか
ということも考えて、それに合う商品を選ぶことも必要です。

 

電気代で選ぶなら

電気代を節約したいなら、コンプレッサー

 

季節で選ぶなら
★夏や梅雨期の湿気対策

梅雨期の除湿と、部屋干し対策もしたいなら、
コンプレッサー

この場合、冬は、暖房で洗濯物は乾くので、不要と考える人。
洗濯物が臭くならないように、
除菌・抗菌の洗剤を使用するので、
冬は、除湿機はいらないという人。

コンプレッサーの場合、電気代はすごく安くて
除湿力も強力なので、コスパはすごくいいですね。

 

★冬の部屋干しに利用したいなら

部屋干しが主な用途で、
冬、部屋干しをしたくて、乾燥させたいなら、
デシカント式か、コンデンス式、ハイブリッド

 

通年利用したいなら

通年利用したくて、
電気代も幾分、少ないほうがいいのなら、コンデンス式

通年利用したくて、
電気代は、それほど気にならないなら、ハイブリッド式

 

がおすすめでしょう。

 

除湿力の強さを重視するなら

除湿力の強さで選ぶなら、私が調べた限り、
コンデンス式が、一番強力な除湿機能があります。

 

電力会社の契約プランを見直す

除湿機は使えば使うほど、電気代はかかります。

それは避けられないことなので、ある程度は
仕方ないと思わないといけません。

また、電力会社の契約プランを見直して、
安い電気代になるように、使う方法があります。

 

例えば

  • 時間帯別電灯契約
    夜の時間帯が安い電気代になる
    →夜に除湿機を、タイマーをかけて利用する
  • ピークシフト型時間帯別電灯
    夏などは、電力の使用量がピークになる時間帯があり、
    午後1時~午後4時の間は、電気代が割高です。
    この時間帯を避けた時間に、除湿機を使用する
  • 電力会社は、電気の利用の仕方に見合う
    割り安のプランなども提供しています。
    そういうプランを良く調べてみて、安い時間帯に
    除湿機を、使用するようにしましょう。
    例)東京電力の場合
    →月平均6,600円以上で、「ファミリーセレクト
    年間、約10,730円、お得になる
    →月平均6,600円未満の人、「スマートセレクト
    年間、約1,460円、お得になる

 

除湿機を使うことで得られる二次的効果

また、電気代をケチって、除湿機を選ぶか、
または、買わないか、考える人には、次のことも考えてくださいね。

カビで悩んでる家庭などでは、
家具や洋服にカビが生えてしまい、
買い換えなくてはいけなくなるケース
があります。
これは、余計な出費がかさむことになります。

それを考えると、除湿機を使うことで、
カビがなくなり、結果的に、余計な出費を抑えられるので、
電気代が、いくらかかかっても、
余計な出費を未然に、防いでる事になります。

 

除湿機の寿命を考えて使う

除湿機は電気製品ですので、いくら大切につかっても
だいたい、3年~5年経過すると、
どこかしら調子が悪くなってきます。

メーカーは10年持つと言うようですが
実際は、5年経過で、部品交換とか、音が大きくなるなどあり
その頃から、除湿能力も低下しだします。

すると、また買い替えをする人が多いですね。

ですので、
どうしても必要な時以外は、除湿機を使わないようにして、
電気代を節約し、除湿機の寿命を延ばしてあげる
のも、
一つの方法です。

また、部屋が乾燥しすぎて、
体に良くないこともありえますので
そこは、使ってて快適かどうかを良く見極めて
使いましょう。

 

 

まとめ

皆さん、いかがでしたか?

除湿機を選ぶ時には、

  • 自分の悩みに合うものを選ぶ
  • 電気代も考慮する
  • 除湿機の方式で、自分のニーズにマッチするのはどれか
  • いつの季節に必要なのか
  • 使う時間帯は?
  • 電力プランで、安い利用の仕方は?

こういうことを良く考えて、
一番合うものを選び、上手に使いましょう。

そして、電気代が安く利用できれば、
得した気分!と、思えばいいと思います。

湿気対策を万全にして、心地よい生活をしましょうね!

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-梅雨・豪雨, 生活

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